戦歿者英霊名簿2 ― 2026/01/10 16:36

映画で見るような殺し殺される戦場、銃撃戦の場に自分の家族がいたということを想像するのは難しい。それでも私達は、家族をてがかりに「戦争」のリアルをそれなりに知ることができ、伝えることができる世代だ。そしてその役割があるのではないだろうか。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://nojima.asablo.jp/blog/2026/01/10/9829640/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。